おかげさまで、父の回顧展は、本日無事終了いたしました。たくさんの方々に観て頂くことができて、本当によかったと思います。
僕自身も忘れかけていたアートパワーを新たに注入させてもらえた気がします。すべては父のアトリエから始まっていたようにも思えます。
観に来てくださった皆さま、お手伝いなさってくださった皆さま、本当にありがとうございました。
来年もまたやります。
世の中不景気とはいいつつも、3月はやはり年度末ということもあり、あれやら、これやら、ドタバタと忙しい毎日です。
息子、奥さんと続いて、インフルエンザにかかってしまい、家のほうも大変なのですが、あまり助けることもできず、心苦しいです。
ひとつずつ丁寧に対応していくほかなさそうです。
