2011-04-30
2011-03-27
2011-03-08
2011-03-06
2010-10-25
脳の中!?☆
では存在していないものは、どこにあるのでしょう?
そこでまたまた養老孟司さんのご登場ですね♪
「物質的な物」を軽視していたのでしょうか?わたくしは…☆
もそっとそのことについて分け入ってみましょう♪
もそっとそのことについて分け入ってみましょう♪
『無思想の発見』養老孟司(ちくま書店)
2010-10-20
ゾウだ♪ねずみだ☆人間は!?

「体をおきざりにして、頭だけどんどん先に進んでしまったことが、現在の人類の不幸の最大の原因だ」(本川達雄さん『ゾウの時間ネズミの時間 ー サイズの生物学 ー 』中公新書)
へぇー時間って皆に平等、普遍じゃーないんだー☆
僕らが勝手にこうと決めつけてるだけ?!
うーむまたまた目から鱗の良い本ですね♪
2010-10-07
2010-08-31
養老猛司さんの本♪
養老猛司さんは、かねてより気になっており、古本屋さんで三冊程買いました☆
エリートとは他人を死に至らしめる、また直接的ではないにせよ、人の生死に係わる可能性のある事柄を決断する。そしてその事を生涯背負う覚悟を持った人物。
全てを明文化しようとすることの善し悪し。共同体的意識の存在。グレーゾーンの本来の意味。
まぁ、自分が死ぬことははじめから決まったことなのだから、それを前提にものごとを捉えたらええんじゃない?的な事が軽快に書かれたとっても良い本です♪
重いタイトルと内容のギャップが良いですね☆
せめてカバー装丁をイラストにしたらもっと取っつき易かったんじゃないかしら?
でももう済んだことだし、戻せないよね☆
そうこの本は言っております♪
エリートとは他人を死に至らしめる、また直接的ではないにせよ、人の生死に係わる可能性のある事柄を決断する。そしてその事を生涯背負う覚悟を持った人物。
全てを明文化しようとすることの善し悪し。共同体的意識の存在。グレーゾーンの本来の意味。
まぁ、自分が死ぬことははじめから決まったことなのだから、それを前提にものごとを捉えたらええんじゃない?的な事が軽快に書かれたとっても良い本です♪
重いタイトルと内容のギャップが良いですね☆
せめてカバー装丁をイラストにしたらもっと取っつき易かったんじゃないかしら?
でももう済んだことだし、戻せないよね☆
そうこの本は言っております♪
2010-07-12
2010-07-11
2010-06-17
2009-06-18
2009-05-13
2008-12-01
2008-09-01
2008-08-01
良いものと、悪いもの。
図書館でふと借りてきた本、デザインによっていかに世のストレスを軽減できるか…というようなことが書かれています。
主に工業デザインについて書かれていますが、グラフィックやその他すべての作り物に適用できるであろう基本姿勢のようなものがうかがえます。
受け手側のことを忘れてしまったデザインは、ダメよ。ということです。
『誰のためのデザイン?』
D.A.ノーマン
野島久雄 訳
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